第44回 日本股関節学会学術集会

会期
2017年10月20日(金)・21日(土)
会場
京王プラザホテル
会長
山本謙吾 東京医科大学整形外科学分野 主任教授

公募演題登録

シンポジウム・パネルディスカッション、一般演題(医師、その他・看護・リハビリテーション)に演題登録される皆さまへ

募集期間

公募演題登録は締め切りました。
たくさんのご応募を有難うございました。

  • 締切直前はアクセスが集中し、登録に時間がかかることが予想されますので、時間に余裕をもって登録をお願いいたします。

応募資格

発表者(筆頭演者)ならびに共同演者は日本股関節学会の会員に限ります。
まだ、会員になられていない方は、お早めに入会手続きを行ってください。
入会のお問い合わせは、下記の学会事務局までお願いいたします。

【日本股関節学会 事務局】

〒100-0003
東京都千代田区一ツ橋1-1-1 パレスサイドビル9階
株式会社毎日学術フォーラム内 担当:服部
Tel: 03-6267-4550 Fax: 03-6267-4555
E-mail: jhs@mynavi.jp
URL: http://hip-society.jp/

発表形式など

ご希望の「発表形式」を選択してください。
次に、「シンポジウム/パネルディスカッション」の場合は「セッション名」を選択してください。「一般演題」の場合は「カテゴリー」と「口演またはポスター」を選択してください。
演題の採否・発表形式などの最終決定は、会長にご一任ください。

発表形式

  1. シンポジウム/パネルディスカッション ※一部公募
  2. 一般演題(医師、その他) 口演
  3. 一般演題(医師、その他) ポスター
  4. 一般演題(看護) 口演
  5. 一般演題(看護) ポスター
  6. 一般演題(リハビリテーション) 口演
  7. 一般演題(リハビリテーション) ポスター

セッション名

シンポジウム/パネルディスカッション ※一部公募

  1. 小児の股関節痛に対する診断と治療
  2. 特発性大腿骨頭壊死症に関するBasic Knowledge
  3. 大腿骨頚部骨折手術の適応と基本手技
  4. 股関節唇縫合術の適応と手術手技
  5. 変形性股関節症に対する保存療法のupdate
  6. 寛骨臼形成不全に起因するOAに対する関節温存手術の適応と長期成績
  7. 人工股関節長期耐用性における課題と展望
  8. グローバルアライメント(脊椎・骨盤・下肢)を考慮したTHA術前計画
  9. 静脈血栓塞栓症のマネジメントの基本
  10. 人工股関節周囲感染症の予防と診断の基本
  11. 人工股関節再置換術の基本手技
  12. 股関節のスポーツ外傷・障害のメカニズムと診断・治療

カテゴリー

(一般演題は「医師、その他」「看護」「リハビリテーション」に分かれておりますので、ご注意ください。)

 

一般演題カテゴリー(医師、その他)

01.
バイオメカニクス
02.
歩行解析・運動解析
03.
関節唇損傷の診断と治療
04.
FAI
05.
骨盤傾斜
06.
Hip-spine syndoromeとCoxitis knee
07.
感染症(術後感染以外)
08.
股関節周辺の炎症性疾患
09.
股関節周辺の骨・軟部腫瘍
10.
股関節周辺の絞扼性神経障害
11.
股関節周辺のスポーツ障害
12.
骨粗鬆症と股関節障害
13.
血液透析と股関節障害
14.
関節リウマチ
15.
小児:先天性股関節脱臼
16.
小児:大腿骨頭すべり症
17.
小児:ペルテス病
18.
小児:化膿性股関節炎・単純性股関節炎
19.
小児:骨切り術
20.
小児:股関節周辺骨折
21.
小児:先天異常
22.
小児:その他
23.
変形性股関節症:疫学
24.
変形性股関節症:病態解析
25.
変形性股関節症:保存療法
26.
変形性股関節症:画像評価
27.
変形性股関節症:長期自然経過
28.
変形性股関節症:新しい予防、治療法
29.
変形性股関節症:RDC
30.
大腿骨頭壊死症:疫学
31.
大腿骨頭壊死症:病態解析
32.
大腿骨頭壊死症:予防
33.
大腿骨頭壊死症:画像
34.
大腿骨頭壊死症:診断基準、病態分類、
病期分類
35.
大腿骨頭壊死症:長期自然治療
36.
大腿骨頭壊死症:認識すべき疾患
(SIF、TOHなど)
37.
大腿骨頭壊死症:関節温存手術
38.
大腿骨頭壊死症:人工物置換術
39.
大腿骨頭壊死症:コンピューター手術
支援、シミュレーション
40.
大腿骨頭壊死症:低侵襲性治療
41.
関節温存手術:大腿骨内反骨切り術
42.
関節温存手術:大腿骨外反骨切り術
43.
関節温存手術:キアリ骨盤骨切り術
44.
関節温存手術:寛骨臼回転骨切り術
45.
関節温存手術:臼蓋形成術(棚形成術)
46.
関節温存手術:その他
47.
骨折:大腿骨頸部骨折の治療法と成績
48.
骨折:大腿骨転子部・転子下骨折の
治療法と成績
49.
骨折:骨盤・寛骨臼骨折の診断と治療
50.
骨折:人工関節周囲の骨折
51.
その他の骨折(大腿骨頭骨折など)
52.
ナビゲーション、コンピューター支援手術
53.
股関節疾患に対する再生医療
54.
股関節・骨盤に対する創外固定
55.
股関節鏡視下手術の手術手技
56.
股関節鏡視下手術の適応と成績
57.
股関節手術におけるVTE対策
58.
股関節手術における骨移植
59.
術後感染の予防と対策
60.
クリニカルパス
61.
ADL評価、QOL評価
62.
自己血輸血
63.
装具療法
64.
人工股関節:術前計画
65.
人工股関節:MIS・アプローチ
66.
人工関節:摺動面
67.
人工股関節:成績
68.
人工股関節:骨切り術併用の人工股関節
69.
人工股関節:強直股
70.
人工股関節:表面置換型人工関節
71.
人工股関節:脱臼・可動域
72.
人工股関節:人工骨頭の問題点
73.
人工関節合併症:脱臼
74.
人工関節合併症:感染
75.
人工関節合併症:ステム周辺骨折
76.
人工関節合併症:その他
77.
人工股関節再置換術:術式と成績
78.
人工股関節再置換術合併症:脱臼
79.
人工股関節再置換術合併症:感染
80.
人工股関節再置換術合併症:ステム周辺
骨折
81.
人工股関節再置換術合併症:その他
82.
その他

一般演題カテゴリー【看護】

01.
オリエンテーション
02.
手術看護
03.
ADL/QOL
04.
看護技術・用具の工夫
05.
患者教育
06.
高齢者ケア 転倒転落予防
07.
患者心理
08.
外来看護、退院支援・調整
09.
骨切り手術看護
10.
脱臼
11.
感染
12.
その他

一般演題カテゴリー(リハビリテーション)

01
筋力
02
可動域
03
運動療法
04
疼痛
05
クリニカルパス
06
患者教育
07
動作解析(バイオメカニクス)
08
術後機能
09
評価
10
その他

抄録作成要項

演題登録は、演題登録画面の指示に従って、ご希望の発表形式、筆頭演者名などの必須項目を全て入力してください。

1.演者(筆頭演者・共同演者)、所属機関

  • 筆頭演者は必ず発表者とします。
  • 演者:原則として、最大10名(筆頭演者を含む)
  • 所属機関:原則として、最大6施設(筆頭演者の所属を含む)
  • 所属機関は複数指定できます。

2.所属機関名

  • プログラム・抄録集には、正式名称と略称の2種類の所属機関名を掲載いたします。
    登録画面には「正式所属機関名」と「プログラム・抄録集 掲載用機関名(略称)」の2か所ありますので、お間違いのないようご注意ください。
  • 略称の所属機関名は、演題登録画面の「略称一覧リンク」から、コピー&ペーストしてください。リンク先にない場合は、略称一覧を参考に、適宜ご入力ください。
  • 大学以外の所属の方は、「○○病院整形」のように省略してください。

3.文字制限数

演題名 日本語:全角換算で60文字以内
英 語:半角換算で120文字以内
抄録本文 シンポジウム・パネルディスカッション・一般演題:全角換算で800字以内

3.注意事項

  • 画像及び写真の添付はできません。
  • 内容は【目的】、【方法】、【結果】、【考察】、【結論】の順に必ず項目を立てて記述してください。参考文献は不要です。
  • 全角文字は1文字として、半角文字も1文字として数えます。
  • アルファベットの直接入力も半角英数ですので1文字となります。
  • <SUP>などのタグは文字数には換算しません。
  • 半角カタカナや丸数字・ローマ数字・特殊文字等の機種依存文字は使用できません。
  • 所属機関の数、共同演者の数、文字数など制限を超えての登録は受け付けませんのでご注意ください。
  • 句読点は「、」「。」を使用してください。(カンマ「,」 ピリオド「.」は使用しないでください。)
  • 投稿された抄録は、原則として校正されません。そのまま印刷されますので、提出者の責任において、作成してください。

プライバシー保護ガイドライン

演題登録に際し、「症例報告を含む医学論文及び学会研究会発表における患者プライバシー保護に関する指針(外科関連学会協議会)」を必ずご参照の上、筆頭演者の責任においてご登録ください。
※当日の発表スライドにおきましても、同様のご配慮をお願いいたします。

公募演題登録画面

登録画面 確認・修正

  • 演題登録完了時に演題登録番号が表示され、同時にシステムよりご登録のE-mailアドレスに確認メールが配信されます。この演題登録番号と確認メールをもって、演題受領通知とかえさせていただきます。
  • 登録した演題の確認、修正には演題登録番号とパスワードが必要となりますので、大切に保管してください。運営事務局では、演題登録番号およびパスワードのお問合せには応じかねますので、予めご了承ください。
  • 演題が登録・修正されたことをお知らせする確認メールが1日経過しても届かない場合は、ご登録のE-mailアドレスが間違っている可能性がありますので、「確認・修正」画面からご確認をお願いいたします。

演題採否通知

演題の採否、発表形式などは会長にご一任ください。
演題の採否、発表形式、発表日時は決定後メールにてお知らせいたします。

お問い合わせ先

FaxまたはE-mailでお問い合わせください。
電話でのお問い合わせは、ご遠慮くださいますよう、お願い申しあげます。

第44回日本股関節学会学術集会 運営事務局
〒106-0032 東京都港区六本木6-15-21 ハークス六本木ビル
株式会社レイMICE事業部内 ※2017年5月8日より移転致しました。
Fax: 03-3475-8681 E-mail: info@2017hip.jp

個人情報保護について

演題登録にて収集いたしました氏名、連絡先、E-mailアドレスは事務局からのお問い合わせや発表通知に利用いたします。また、氏名や所属、演題名、抄録本文は、ホームページ及び抄録集に掲載することを目的とし、本目的以外に使用することはございません。学会終了後は、一切の情報が外部に漏れないように管理を徹底いたします。